プログラムとスケジュール

大会プログラム

第1日目 11月25日(金)
地域研究

時間プログラム内容会場(場所)
14:00

17:00
地域研究「所沢航空発祥記念館」の見学
日本庭園・茶室「彩翔亭(さいしょうてい)」
日本の航空発祥の地「所沢航空記念公園」入園
・時計塔→航空発祥記念館(入館)→茶室「彩翔亭」(お茶会)→YS-11型旅客機前に戻り解散
・費用:1,500円程度(入館料、お茶代を含む。当日ご持参ください。)
※雨天決行
                     担当者:前橋 明(早稲田大学人間科学学術院)
吉田恒三・菊池ありす(早稲田大学前橋研究室)
航空発祥の地 所沢航空公園・航空発祥記念館
集合場所 西武新宿線 航空公園駅東口
YS-11型機前に14:00集合、14:05出発

 

第2日目 11月26日(土)
理事会、基調講演、特別講演、シンポジウム、懇親会

時間プログラム内容担当など会場(場所)
11:00
~
12:00
理事会100号館2階204教室
11:00~受付五味葉子・佐藤明日香・丸山絢華・吉村眞由美100号館2階入口
クローク:100号館2階210教室
13:00
~
13:20
開会式
総合司会:泉 秀生(東京未来大学)
     五味葉子(早稲田大学大学院 前橋研究室)
①大会長挨拶
鈴木秀雄(日本レジャー・レクリエーション学会会長・関東学院大学名誉教授・学術博士)
②実行委員長挨拶・プログラム説明
前橋 明(早稲田大学教授・医学博士)
100号館2階211教室
13:20
~
14:00
基調講演(40分間)
「レクリエーションの本質」
鈴木秀雄(日本レジャー・レクリエーション学会会長・学術博士)
100号館2階211教室
14:10
~
15:00
特別講演(50分間)
「子どものスポーツ・レクリエーション」
根本 忠(新潟県 片貝医院院長・医学博士)
100号館2階211教室
15:10
~
15:40
講話(30分間)
「園庭遊具の創造―恐竜遊具と子どもたち―」
吉田 薫(株式会社ジャクエツ環境事業 取締役)
100号館2階211教室
15:50
~
17:50
シンポジウム(2時間)
「子どもがいきいきするレクリエーション」
座長:永井伸人(國學院高等学校)
シンポジスト
①菅原成臣(YMCA 高尾の森わくわくビレッジ プログラムマネージャー) 
「子どものレクリエーション ―野外活動の魅力―」
②尾木文治郎(高知県大川村立大川小中学校 校長)
「早寝・早起き・朝ごはん運動の立ち上げとレクリエーションの必要性」
③松坂仁美(岡山県 美作大学 教授)
「親子レクリエーションのための運動あそび」
④吉村眞由美(早稲田大学人間総合研究センター 研究員・学術博士)
「子どものレクリエーションのための靴教育(シューエデュケーション)」
コーディネーター 坂口正治(日本レジャー・レクリエーション学会副会長・東洋大学教授)
100号館2階211教室
18:10
~
20:10
懇親会
司会:小石浩一(早稲田大学大学院)   
佐藤明日香(早稲田大学前橋研究室)
会場:100号館3階
早稲田大学 生協食堂

第3日目 11月27日(日)
研究発表、総会、閉会式

時間プログラム内容担当など会場(場所)
総合司会:
藤田倫子(公益財団法人ライフスポーツ財団)
廣瀬 団(JPホールディングス)
9:00~受付五味葉子・佐藤明日香・丸山絢華・吉村眞由美101号館2階正面入口
クローク
101号館2階204教室
9:30
~
11:10
口頭発表
A会場座長:栗田和弥(東京農業大学)101号館2階 206教室
A-1.沖縄県幼児の生活リズムの問題とその対策
(2)地域別にみた幼児の生活習慣の実態と余暇時間の費やし方の特徴と課題
○照屋真紀[早稲田大学大学院]前橋 明[早稲田大学人間科学学術院]

A-2.近年の余暇活動や生活習慣が台湾乳幼児のからだに与える影響
○前橋 明[早稲田大学人間科学学術院]五味葉子[早稲田大学大学院]

A-3.幼稚園5・6歳児の習い事と生活時間に関する一考察
○泉 秀生[東京未来大学]前橋 明[早稲田大学人間科学学術院]

A-4.幼児の体格からみた家庭での生活状況や余暇活動の実態と健康管理上の課題
○松坂仁美[早稲田大学大学院]前橋 明[早稲田大学人間科学学術院]

A-5.韓国における幼児の生活習慣状況と午後あそびの実態
○李 昭娜[早稲田大学大学院]前橋 明[早稲田大学人間科学学術院]
B会場座長:松尾哲矢(立教大学)101号館2階 207教室
B-1.幼児のチアダンス指導の企画と指導展開時の留意事項の検討
藤田倫子[公益財団法人ライフスポーツ財団]
B-2.余暇活動としてのbilibo®あそびの実際
丸山絢華[一般社団法人 Bambini Association 代表理事]
B-3.介護福祉士教育における介護過程の展開とレクリエーション支援の関連(第3報)
○南條正人[東北文教大学短期大学部]高崎義輝[仙台大学]小池和幸[仙台大学]金須雄一[東北文教大学短期大学部] 森田清美[東北文化学園大学]小田幹雄[東北文化学園専門学校] 片山昭義[浦和大学]
B-4.文化資源を活用した地域活性化の取り組み 子供達を中心とした交流イベントのプロディースを通して
関口英里[同志社女子大学]
B-5.保育園幼児の余暇時間の過ごし方とその課題
○高橋昌美[早稲田大学大学院]前橋 明[早稲田大学人間科学学術院]
C会場座長:師岡文男(上智大学)

101号館2階 208教室
C-1.ロンドン五輪のレガシー戦略に関する社会学考察
○小澤考人[東海大学観光学部]野田恵子[明治大学]

C-2.差異性としての知(ヌース)の再生 知識技術化社会における生き方としてのレジャ―
犬塚潤一郎[実践女子大学生活科学部]

C-3.Pass,Present,and Future: World Leisure and Recreation
○Dong Erwei[United States Sports Academy]Masasi Arakawa[University of the Ryukyus]

C-4.2016リオデジャネイロオリンピック・パラリンピック大会におけるボランティアの参画意識(速報)
片山照義[浦和大学総合福祉学部]
9:00
~
10:00
ポスター掲示準備101号館 205教室
10:00
~
11:10
ポスター発表・質疑応答進行:廣瀬 団(株式会社 JPホールディングス)
座長:山崎律子(株式会社 余暇問題研究所)
101号館 205教室
P-1.伝承遊びを受け継ぐ取り組み-けん玉遊びの教育的効果-
仁藤喜久子(仙台白百合女子大学)
P-2.幼児期におけるコオーディネーション能力の特徴
長岡雅美(武庫川女子大学)
P-3.狭い条件化の園庭におけるビオトープ造成による生き物の変化及び園児への影響
○笠松洸希・町田玲子・麻生 恵(東京農業大学)
P-4.農村景観を教育素材とした食農教育のプログラム開発-成城幼稚園を事例として-
○柴田裕貴・町田玲子・麻生 恵(東京農業大学)
P-5.新潟県小千谷市における小学校児童の余暇時間の費やし方と生活習慣
○山本拓実(早稲田大学人間科学部)・前橋 明(早稲田大学人間科学学術院)
P-6.子どもの水辺活動時の安全教育に関する一考察~引率者と安全装置に着目して~
○横山 誠・舩越達也・山口直範・後和美朝(大阪国際大学)

P-7.寝屋川市「青少年の居場所」の現状と課題
玉井久実代(大阪国際大学)

P-8.障がい者ダイビングのレクリエーション効果~障がい者と健常者の比較~
○喜瀬真雄(琉球大学大学院 医学研究科 衛生学・公衆衛生学講座)・荒川雅志(琉球大学大学院 観光科学研究科)・加藤淳一(NPO法人美ら海振興会)・木村 純(名桜大学 人間健康学部看護学科)・高屋 優(琉球大学大学院 観光科学研究科)・松田葉子(琉球大学大学院 医学研究科 衛生学・公衆衛生学講座)・松田 翼(琉球大学大学院 医学研究科 衛生学・公衆衛生学講座)・髙江洲アヤ子(琉球大学大学院 医学研究科 衛生学・公衆衛生学講座)・青木一雄(琉球大学大学院 医学研究科 衛生学・公衆衛生学講座)

P-9.レクリエーション実技が大学生の自己肯定意識、友人関係およびコミュニケーション能力に及ぼす影響
○奥村宗鷹(関西大学大学院)・松尾純子(関西大学非常勤講師)・涌井忠昭(関西大学)

P-10.産後のマイナートラブル改善―骨盤底筋群に着目して―
○松永須美子(南九州短期大学)・松永 智(宮崎大学)
ポスター発表・質疑応答座長:土屋 薫(江戸川大学)101号館 205教室
P-11. 地域高齢者における社会的交流頻度と精神的健康との関連について
○三宅基子・木村みさか(京都学園大学健康医療学部)・亀岡スタディグループ

P-12. 高齢社会の世代間交流活動のあり方~多世代交流のツールとしてのカルタづくりから~
○須賀由紀子(実践女子大学)・酒巻由佳(日野市役所)

P-13. 総合型地域スポーツクラブの社会資源としての価値向上に向けた取り組み
○岸本記子・座間味洋貴(公益財団法人沖縄県体育協会)・図師里佳・荒川雅志(琉球大学大学院)

P-14.スクーバ・ダイビングによるレクリエーション効果
○加藤淳一(NPO法人美ら海振興会)・荒川雅志(琉球大学大学院観光科学研究科)

P-15.レジャー・スポーツの実施環境に対する評価、参加者満足及び行動意図の関連性に関する研究
-SUP(スタンドアップパドルボード)を題材として-
○平野貴也(名桜大学)・合志明倫(東海大学)・宮崎 景(アクアティック)

P-16.登山道における所要時間に関する基礎的研究
-GPSおよびSNSのビッグデータを活用した実態の把握を試みる-
○中村哲郎(東京農業大学 地域環境科学部 造園科学科 自然環境保全学研究室)・栗田和弥(東京農業大学 地域環境学部 造園科学科)

P-17.登山道の施設整備の実態に関する比較研究
○関口史佳(東京農業大学 地域環境科学部 造園科学科 自然環境保全学研究室)・栗田和弥(東京農業大学 地域環境学部 造園科学科)

P-18. 保健指導型ヘルスツーリズム「宿泊型新保健指導プログラム(スマート・ライフ・ステイ)」の事業化に向けた検討
○高屋 優・荒川雅志(琉球大学大学院)・中村 誉・栄口由香里・松下まどか・野村恵里・早瀬智文・安田実加・村本あき子・津下一代(あいち健康の森健康科学総合センター)、矢部大介(関西電力病院糖尿病代謝内分泌センター)・小熊祐子(慶應義塾大学スポーツ医学研究センター)・佐野喜子(神奈川県立保健福祉大学大学院)・樺山 舞(大阪大学大学院医学系研究科)・八谷 寛(藤田保健衛生大学医学部)

P-19. ドライバーからみたやまなみハイウェイの景観特性に関する研究
○金子 晶・麻生 恵・町田玲子(東京農業大学)

P-20. 災害時要援護者における避難体制の課題とあり方に関する一考察~ホテル火災避難訓練をもとにした検討~
○豊見山佐妃・荒川雅志(琉球大学大学院観光科学研究科)・親川 修(NPO法人バリアフリーネットワーク会議)
11:20

11:50
ワークショップ (各30分)101号館2階
教室は下記参照
A:「レクリエーション活動時のケガ対応」 
山梨大学大学院教授・博士(医科学) 浅川和美
座長:小石浩一(早稲田大学大学院)
101号館2階 209教室
B.「初めてのコマ ―指導者向けコマ回し入門―」 
全日本独楽回しの会副会長 谷 伸行
座長:廣瀬 団(株式会社 JPホールディングス)
101号館2階 207教室
C.「子どものレクリエーション ―紙ヒコーキ―」 
片貝病院院長・医学博士 根本 忠
座長:丸山絢華(一般社団法人 Bambini Association)
101号館2階 208教室
D.「生活リズムづくりのための運動とレクリエーション」 
京都ノートルダム女子大学准教授 石井浩子
座長:永井伸人(國學院高等学校)
101号館2階 206教室
E.「キッズヨガの体験(実技)」 
日本キッズヨガ協会代表 ミナクシみよこ
座長:佐藤明日香(早稲田大学前橋研究室)
101号館1階 106教室
F.「3世代ニュースポーツ ―クッブ(KUBB)―」 
国際基督教大学課程上級准教授 高橋 伸
座長:吉村眞由美(早稲田大学人間総合研究センター)
101号館東側 芝生スペース
雨天時は101教室
11:50
~
12:50
昼休み・昼食101号館1階 ラウンジ
12:15
~
12:45
「楽しいフラ・タヒチアンダンス」
高木 聡実(ノアノア・フラスタジオ/ノアノア オリ タヒチ主宰)
担当:藤田倫子(公益財団法人 ライフスポーツ財団)
101号館1階 107教室
12:50
~
13:30
総 会101号館1階 107教室
13:30
~
15:00
口頭発表
A会場座長:菅原成臣(YMCA 高尾の森わくわくビレッジ)101号館2階 206教室
A-6.ボランティア通訳ガイドの現状及び考察
○ショウテイ[東海大学大学院文学研究科文明研究専攻]田中伸彦[東海大学観光学部]

A-7.特撮ツーリズム現象の歴史的な変遷 ―知的財産を用いた観光学研究の視点から―
○二重作昌満[東海大学大学院文学研究科文明研究専攻]田中伸彦[東海大学観光学部]

A-8.指定管理者制度導入後の公園の管理運営への市民の関与の度合い―札幌市の都市公園を事例に―
水野明洋[北海道大学農学院森林政策学]

A-9.商業空間から見る土産文化の変容―テーマパーク・遊園地を事例に―
○佐藤梨央[東海大学大学院文学研究科観光学専攻]田中伸彦[東海大学観光学部]
B会場座長:嵯峨 寿(筑波大学)101号館2階 207教室
B-6.熊本県阿蘇地域における中学生を対象とした草原学習(輪地切体験)の地形条件と防災教育への展開
○町田怜子[東京農業大学地域環境科学部]土肥賢太郎[株式会社東急電鉄]麻生 恵[東京農業大学地域環境科学部]

B-7.新潟県巻機山における高山植物復元活動の変遷と推進のあり方
○飯酒盃奈々[株式会社好日山荘]町田怜子[東京農業大学地域環境科学部]麻生 恵[東京農業大学地域環境科学部]

B-8.遠泳にみる女性市民スイマーの輝き~~湘南OWS大会での調査から~~
後藤新弥[NPOバディ冒険団・研究室(元江戸川大学教授)]

B-9.アウトドアの成長効果の検討―アウトドア・プログラムとサッカースクールの比較から―
遠藤大哉[江戸川大学非常勤講師]
C会場座長:泉 秀生(東京未来大学)101号館2階 208教室
C-5.徒歩通園が幼児の生活習慣とそのリズムに及ぼす影響Ⅱ
○山梨みほ[早稲田大学大学院]
前橋 明[早稲田大学人間科学学術院]

C-6.広島市幼児の余暇活動の実際とその課題―テレビ・ビデオ視聴時間の長さに注目して―
○小石浩一〔早稲田大学大学院〕前橋 明〔早稲田大学人間科学学術院〕

C-7.自然遊びを支える人的環境に関する研究 自然を遊ぶということに着目して
清水一巳[千葉敬愛短期大学]

C-8.着地型観光における見どころのイメージ形成に関する研究
-流山景観フォーラムにおけるワークショップ事例-
土屋 薫[江戸川大学]
13:30

14:40
ポスター発表・質疑応答進行:廣瀬 団(株式会社 JPホールディングス)
座長:犬塚潤一郎(実践女子大学)
101号館2階 209教室
P-21.地域情報提供のためのウェブデザイン教育教材開発
○今中厚志・古性淑子(横浜美術大学)

P-22.瀬戸内海島嶼部における花の景観づくりの変遷に関する研究-岡山県六島の水仙を事例に-
○濱久保 衛(東京農業大学)・町田怜子(東京農業大学)・麻生 恵(東京農業大学)

P-23.地域ブランドの情報提示と対話交流が購買要因と地域イメージに及ぼす影響~収穫祭を事例として~
○吉川純平・町田玲子・麻生 恵(東京農業大学)

P-24.ご当地キャラクターの認識と地域特性の表出に関する研究
○山田 朋(東京農業大学 地域環境科学部 造園科 観光レクリエーション研究室)・栗田和弥(東京農業大学 地域環境学部 造園科学科)

P-25.海洋レジャー施設内運動量の可視化を応用したサービスモデルの研究開発
○図師里佳・荒川雅志(琉球大学大学院観光科学研究科)・金城直樹・森 敦子(株式会社カリユシ・カンナタラソラグーナ)・上間英樹・玉城佳奈(株式会社沖縄海洋工機開発)

P-26. コンテンツツーリズムの聖地と名勝指定に関する研究
○古澤大輔・栗田和弥(東京農業大学 地域環境科学部 造園科学科)

P-27.横丁における猥雑さの数値化-新宿「思い出横丁」を事例として-
○廣田大智(東京農業大学 地域環境科学部 造園科学科 観光レクリエーション研究室)・栗田和弥(東京農業大学 地域環境学部 造園科学科)

P-28. 福島県鮫川村におけるバイオマス資源を利活用した地域資源循環に関する研究
○岡田優美・入江彰昭・町田玲子・麻生 恵(東京農業大学)

P-29. 熊本県阿蘇地域における国立公園環境学習の実施と結果の検証
市川実柊(東京農業大学)

P-30. 「阿蘇の野の花」の観光資源的価値と観光プランに関する研究
原 智美(東京農業大学)
座長:金 賢植(仙台大学)
P-31.富士山麓資源の変遷と文化形成について
蛇口湧己(東京農業大学)

P-32. 富士吉田口登山道における五合目以下の景観の印象に関する研究
片桐達斗(東京農業大学)

P-33.絵葉書から見る富士吉田口登山道の変遷および景観認識構造
三部早紀(東京農業大学 風景計画学研究室)

P-34.農家民宿経営開始前後における地域住民の意識の変化について
-世界農業遺産「能登の里山里海」の輪島市三井町を対象に-
○栗田和弥(東京農業大学 地域環境学部 造園科学科)・土門優花(東京農業大学 地域環境科学部 造園科学科 観光レクリエーション研究室)

P-35. 群馬県館林市の観光資源と牧場の関係から見る観光のあり方
井野口拓紀(東京農業大学)

P-36. 地域資源の魅力の発信について-国道120号を事例として-
○鷹箸泰雅・麻生 恵・町田玲子(東京農業大学)

P-37. フットパス整備があたえるまちづくりの効果-多摩丘陵の事例-
佐藤舞奈(東京農業大学 造園科学科 自然環境保全学・観光レクリエーション研究室)

P-38. ネパール・マナスル保全地域におけるトレッキングルートの景観特性と利用実態の把握
~マナスルサーキットを対象として~
○小倉裕紀・堀澤陽花(東京農業大学短期大学部)・大澤 励(東京農業大学地域環境科学部)・波多腰耕弥(東京農業大学農学部)・下嶋 聖(東京農業大学短期大学部)・麻生 恵(東京農業大学地域環境科学部)

P-39.農村観光地川場村における景観の経年変化に関する研究
○佐藤憧治(東京農業大学)・麻生 恵(東京農業大学)・町田玲子(東京農業大学)

P-40.栃木県塩谷郡高根沢町における幼児の余暇活動と生活習慣
○齋藤君世(早稲田大学人間科学部eスクール)・泉 秀生(東京未来大学)・前橋 明(早稲田大学人間科学学術院)

P-41.子どもの戸外あそびの場としての公園の種類と規準
○阿部玲子(早稲田大学人間科学部eスクール)・泉 秀生(東京未来大学)・前橋 明(早稲田大学人間科学学術院)
15:10
~
15:30
閉会式
「研究奨励賞−ポスター発表部門−」表彰を含む
101号館1階 107教室